クリケットの攻め方のセオリー? その2

以前は、クリケットの攻め方のセオリーで書いたように、
点数が超えてから、クローズしていっていた

つまり、1点でも超えてたら、クローズしてた
(ただし、同じラウンドでは、同じ所を狙ってた)

最近は相手の嫌がりそうなことをやってます

ちょっと柔軟に考えるようになって来ました

例えばこんな状況で自分(A)の番

Bが19をクローズしようとして、2マークで終わってしまったとしましょう

今までの僕は、自分が1マークしてる18をオープンしにいくか、
相手がこれからオープンするであろう、17をオープンしに行ってた

でも最近の俺様は、加点するのだ!!!

と、まあそんなに偉そうにいうほどのものでも無いのだが・・・

相手がクローズしようとして失敗したということは、
その失敗に乗じて、そこを攻めると、相手は嫌がると思う

僕なら嫌だ

通信対戦とかで、自分と同等か、上手い人に勝つには、
精神的に揺さぶらなくてはならないと思ってます

実際に、スタッツで負けても、勝負で勝つことが、結構あります

というわけですわ
相手の嫌がることをしよう!

性格悪い?

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